最新情報

佐藤文音 Ayane Sato
リトグラフ&水彩画 展
2021.7.17-28(25休)
◇ふしぎなニャーチカが大阪出現!→ボローニャ国際絵本原画展入選作の絵本を引っ提げて気鋭のリトグラフアーティストも来阪/猫好きには外せない〜parallel world〜生活を彩るアイテム満載の展示、是非ご高覧下さい。大阪淀屋橋乙画廊

髑髏の中の髑髏2021
2021年7月2日(金)から10日(土)<4日休>
◇ じゅな/たま/DANPEN/二階健/林美登利/芽々木/もんちほし/山口友里 ◇
→今も昔もスカルはメメントモリの象徴。酸いも甘いも噛み分け知恵としての死生観を真の髑髏が語る。恒例の企画展を今年も是非。← #髑髏の中の髑髏 #乙画廊

baggy 展 
2021年6月18日〜26日(20日休)⭐︎女流創作版画家、銅版画コラージュ作品の初個展/自然と対峙したモチーフはオーソドックスだが組み合わせる事で独自のベクトルを完成/⭐︎1993年大阪生/京都精華大学版画コース卒/
是非お見逃しなく!
→大阪淀屋橋の乙画廊/
#baggy #銅版画 #seika_sekai

清水祐貴子 木版画展
2021年6月4日(金)から12日(土)
12時から17時
当画廊9回目。
自画自彫自摺の創作版画家シリーズ。
お馴染みの心象風景がならびます。本年から全て木版画になりました。
是非、御高覧下さい。

●しみずゆきこ:1971年大阪生
1991年成安女子短期大学服飾文化学科卒。
1993年大阪美術専門学校プリントメイキング卒。


赤木美奈「曙を連れて行け」
455×355mm
ジグレ ed.30
肉筆サイン
額付 ¥36.364-(税別)

第9回『ドローイングとは何か』入選作品
原画は50F 白墨(しろずみ)2020

●乙画廊 にて発売。2021.5.21〜



'Into The Arena'
2021.5.21〜29
乙画廊個展の作家の饗宴。
赤池ももこ 赤木美奈 桝谷友子 
madoka 細川成美 DANPEN

異端の懐展 2021.5.8-15
赤木美奈 木村遥名 笹田晋平 
  友沢こたお 横田紗礼 

ゆうきたま 写真展
'化物を受け入れた私へ'
2021年4月16日〜24日(18日休)

→当画廊では初の個展となる新進気鋭作家 ゆうきたま。
自身を受け入れ自身で捉えた「記録写真」の言わば0号。
その表現は所謂アレ、ブレ、ボケの軽く流してしまえそうなモノだ。
しかしその骨子は「変えない自分」の果てしない追及である。
モノクロ写真の魔力と相俟って、そのほとばしる生気をお愉しみ下さい。
どうかお見逃し無く。

・作家プロフィール
1995年大阪出身
関西大学文学部卒
2015年から写真活動を始める。
主にモノクロのセルフポートレートを撮る。
またモデルやポートレートもする。
2019年2...

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クチコミ

1 年前
絵画中心のギャラリーです
- ken 1
2 年前
- Tomoki K
3 年前
- coo p

大正10年築のレトロビル内にあります。

稚拙でもエスプリが効いたART。
イマジネーション豊かで独創性あふれるアーティストを取り扱う。
大阪地下鉄御堂筋線 淀屋橋から徒歩4分。大正10年築の大江ビルヂング内にある。
大阪では古くから、骨董、茶道具、美術商、画廊街として有名な老松町通りに程近く、美大生からARTコレクターが常に右を左をする立地。
大阪の殆どが海だった頃には老松町由来の大きな老い松が船で帰る時の目印になっていたらしい…この老松町通りは大阪天満宮から御堂筋へ抜ける参道となっており、夏の天神祭(7月25日)では大変な賑わいとなる。




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